提携・協力会社/研究機関:シルバン社

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>シルバン社の歩み

1989年設立のシルバン社。前身は、1937年ペンシルバニアに世界最大のマッシュルーム農場を開設した時にまで遡り、今日まで80年近い歴史を刻んできました。現在、シルバン社はマッシュルーム生産のリーディングカンパニーとして知られており、世界の7ヶ国に生産施設、16ヵ国に配送、リサーチ施設を有しています。


シルバン社では一代限りの種菌を製造毎に使用する為に、アガリクスを遺伝子レベルで管理しています。
右の画像はDNAを解析した時のフィンガープリントです。

DNA検査
Vシェイプブレンダー

充実の研究・生産施設

シルバン社では、現在、世界中に菌糸類リサーチ施設とキノコ類の生産・品質管理を目的とする農場を所有しています。リサーチと品質を保証する技術を通じ、シルバン社は世界に貢献しています。なかでも、アガリクスの人工栽培は長年の研究成果であり、ペンシルバニアの地下から80トンの月産量により、安定供給を可能にしました。そして、その独占販売権を獲得したのがアトラスグループなのです。

堆肥

20年以上も農薬を撒かないで眠らせた農地から安全かつ栄養分を豊富に含んだ堆肥をつくります。

堆肥 有機認定 有機認定 有機認定